つながる元気、ときめきキャンパス。大阪大学生活協同組合
ブックコレクション 〜 教員 VS 学生【書評対決】〜
2018年7月の書評対決は、阪大哲学研究会 希哲会が勝利しました!

望月 太郎先生のおすすめ本の中では、『資本主義から市民主義へ』が、
阪大哲学研究会 希哲会のおすすめ本の中では、『寿司虚空編』でした
学生陣が一歩リードとなりました!
次回のブックコレクションは8月9月と2ヶ月に渡る戦いとなります!
果たして夏の長期戦を制するのはどちらのチームか!?
さて、次回もお楽しみに!
  7月の書評対決は…
▼ 2018年7月の担当教員 ▼
望月 太郎先生


望月 太郎(もちづき たろう)先生プロフィール

1962年生まれ。大阪大学大学院文学研究科哲学講座現代思想文化学専門分野 教授、大阪大学ASEANセンター(バンコクオフィス)前センター長、チュラロンコン大学(タイ、バンコク)客員教授。最近、日本-ASEANグローバル哲学研究交流ラボラトリーを設置した。
VS
★WINNER★
▼ 2018年7月の担当学生団体 ▼
阪大哲学研究会 希哲会


2015年に設立。大学内に散在する哲学徒たちを結びつける緩やかな場として機能することを理念として、メンバーによる研究発表、哲学書の読書会、専門用語を用いずに哲学的な議論を行う「哲学カフェ」など様々な活動を行っています。今年の五月には会員による論考を集めた会誌『希哲』の創刊号を上梓しました(完売)。学内・学外問わず、哲学に興味のある学生の参加をお待ちしています。
Twitter:@philosophoi_ou
mail:kitetsu.ou@gmail.com
大阪大学生活協同組合 TEL:06-6841-3326(代)